“Sex and the City"(米/2008)
アノ元祖海外TVドラマがついに映画になってカムバック!
残念ながらハワイでは見れなかったのですが、
このだび日本でやっとやっと鑑賞してきました〜
平日のまっ昼間にも関わらず、
大スクリーンが満席になるほどの盛況ぶりでびっくり。
(巨大スクリーンを1列目で見るのはちょっとキビしかった…涙)
あと、観客(主に女子)の年齢層が幅広くてさらにびっくり!
(おばあちゃまグループも多数。
ちと刺激が強すぎないか?!とよけいな心配をしたり…)
でもでも、大ヒット作品で、けっこーブランクもあるのに、
しかも映画になんかしちゃったりして大丈夫かな〜???と
正直あんまり期待はしてなかったのですが…
(もちろんSATCファンだけど、そこまでクレイジーではなかったので)
いやはや、おもしろかったよー!!!
いっぱい笑って、いっぱい泣いた。
(いつもながら日本の映画館ってみんな静かだよね…ごめん、うるさくて)
女トモダチって、やっぱりいいよね☆
あと、オンナのコは誰しも”絶体絶命のピンチ”を乗り越えて
オトナの女になるんだなーって…。
トモダチに支えてもらって、時間に癒してもらって、
そして最後は自分自身を信じて、ね。
うーん、America's Show Businessの圧倒的な底力を見せつけられました☆
やっぱり、スゴイ!
(だってさ、だってさ…実際のところ、
もう主役4人とも大スクリーンでは
ちょーっときびしいビジュアルなんだけどさ(汗)、
でもでも、やっぱりみんなCuteでSexyなんだもん!!!!)
DVDになったら女子トモダチと一緒にまた観たいな〜
PS
あ、でもさ、ドラマのときからずっと思ってたけど、
ビッグってほんと典型的なコミットメントフォビアっつーか★
ちゃんと専門のお医者さんに診てもらったほうがよいのではないかと…
キャリーも大変ですな〜
でも映画のセリフにもあったけど、誰かを愛するのに理由はないからね!
Vertueuxのアロマボディオイル
17 年前