今回の巻頭特集は『移住者が語る秘密のハワイ』ということで、
ハワイに暮らしている日本人の方々ならではの
ディープなハワイの楽しみ方が45ページにわたってズラリ!
リピーターなら必見ですよ〜
もちろんハワイ初心者も、そして特にハワイ好きじゃないけど
”ハワイなるもの”=キレイな海と山だったり、あたたかな気候だったり、
のんびり流れる時間だったり、笑顔の人々だったり、
おいしいごはんだったり…が好き!という人にもオススメです。
脳内ハワイトリップをごゆるりとお楽しみあれ☆
以下、取材中の思い出を少し。。。
前述の取材内容の関係で、
いつになく対日本人の取材が多かった今回のハワイ。
なんだかとっても新鮮でした!
その内のおひとり、おなじみ『アロハストリート』の上野編集長と。
ずっとアロハ〜とall aboutのメルマガを拝読させていただいているので、
今回はじめてお会いすることができて光栄でした〜
どんな質問にも明瞭かつとってもオープンに受け答えてくださり、
mahaloです!
写真は、取材が終わった後(←強調)にビールでかんぱ〜い!
@ココマリーナSCの『コナ・ブリューイングCO.』
(ちなみにビールの銘柄は、
編集長、カメラマンさんとともに"Wailua Wheat"で全員意見が一致!
リリコイ(パッションフルーツ)が香るさわやかな春夏限定のビール。
ほんと大好き!スーパーでも売ってますよ〜)
そして、ハワイのアーティストに会いに行く
『The Art of Hawaii〜ハワイの表現者達』のページでは、
ハワイ・リージョナル・キュイジーヌ
(=ハワイ産の食材を使用し、ハワイの多民族な食文化を反映させ、
モダンなプレゼンテーションに仕上げた料理)の第一人者である
シェフ、アラン・ウォンにインタビュー。
シェフにインタビューするのは今回で2回目。
”料理はアート”という言葉をハワイで体現している
シェフ・アランは、まさしくアーティストな料理人です。
そして彼はまた、若い世代のスタッフを熱心に育てる
一流の教育者でもある!
そんなシェフとの会話は、いつもまるで先生と生徒のような感覚に。。。
今回も、大地に根ざして自由に枝を広げる大きな木を例えに、
創作にまつわる深〜いお話を聞かせていただきました。
Big mahalo~~~~!(詳しい内容は本誌記事にて!)
(ちなみにこの日は取材先の彼のレストラン
『パイナップル・ルーム』を意識してパイナップル柄のドレスを着用。
なんとシェフの私服も同じく黒地のパイナップル柄アロハで、
見事にかぶってました〜笑)